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店舗情報

三友堂 お茶・お菓子

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お茶どころ、高松ならではの和菓子

明治5年、高松藩の武士だった仲間3人で始めたのが“三友堂”の名前の由来。「披雲閣」や「霰三盆糖」は創業当時から変わらない高松の銘菓です。千利休ゆかりの「木守」や三葉葵の形をした「高松様」は県外へのお土産やご進物に人気。ちょっとした手土産には、ゆずジャムを挟んだロールカステラがオススメです。季節感を大事にしたいと、クリスマスやバレンタインなど現代風のイベントに合わせた和菓子も登場します。

営業時間:8:30〜19:00  定休日:元旦のみ
電話番号:087-851-2258

田村久つ和堂本店・喫茶室 お茶・お菓子

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町の喧噪から離れて心豊かなひとときを

昭和レトロな店内には、店主が画廊を営んでいたときの美術作品があちこちに飾られています。中には、香川県の画家・猪熊弦一郎や李禹煥の版画など著名な作家の初期の作品も。オススメのブランチセット(珈琲、トースト、ワンプレート、デザート付)は9時から13時まであるので、朝食にも軽いランチにも重宝します。人気は白下糖を使ったショートケーキ。しっとりとした口当たりが癖になります。

営業時間:9:00〜20:00  定休日:月曜
電話番号:087-821-3231  FAX:087-823-3410

田村久つ和堂本店 お茶・お菓子

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1枚1枚手焼の名物瓦せんべい

讃岐のお土産の代表格・瓦せんべい。工場が併設されており、午前中に行けば、1枚1枚手で焼く様子を見ることができるかも。いい香りがしていれば、のぞいてみて。焼きたてを試食することもできます。隠れた人気商品は、「みそせんべい」。合わせみそが練り込まれた香ばしさが癖になる人も多いとか。白下糖を使ったカステラは、しっとりとした口当たり。県外の方へのお土産はもちろん、ふだんのお茶菓子にもぴったりな讃岐のお菓子が揃っています。

営業時間:9:00〜20:00  定休日:月曜
電話番号:087-821-3231  FAX:087-823-3410

エビスヤ本店 お茶・お菓子

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素材にこだわった町の餅屋さん

明治43年創業。昔はお店で販売するだけでなく、大八車に餅つきの道具一式を積み、お客様の自宅まで行って餅をつくこともあったとか。現在は、冠婚葬祭で使うお餅や赤飯を中心に日々の和菓子などを販売。素材にこだわり、もち米は、粘りと甘さが特徴の佐賀県産「ひよく米」を使用しています。また「よもぎ餅」に使うよもぎは、摘みたてを使うことで最良の味と香りを引き出します。季節ごとに商品が変わるのでHPをチェックして。

営業時間:9:00〜18:30  定休日:水曜
電話番号:087-821-4030
お店のホームページ:http://www.mochi.co.jp/mise.html

冨久ろ屋 お茶・お菓子

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和菓子に込められた日本の四季

店頭に常時並ぶのは、季節の生菓子が10種類以上、干菓子は20種類以上。四季折々のショーケースは、いつ来てもワクワクします。それもこれも、お茶文化が盛んな高松だからこそ。一つひとつの和菓子には、意匠があり、意味や物語が込められています。「お茶の菓子と言っても堅苦しく考えず、普段食べるお菓子と同じように、もっと気軽に日本の文化や季節感を楽しんでほしい」と話すご店主。讃岐のお土産やお使い物には「ロールカステラ」や「懐中しるこ」、「玉城」も人気です。

営業時間:9:00〜19:00  定休日:1月1日のみ
電話番号:087-821-3011
お店のホームページ:http://www.hukuroya.co.jp/

原ヲビヤ園茶舗 お茶・お菓子

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創業96年、量り売りのお茶屋さん

「新鮮で美味しいお茶を提供できるのは、お客様のおかげ。回転が早いからいつも新しいお茶をお届けできるんです」と話すのは三代目の店主。店主は、お客様それぞれのお気に入りのお茶を覚えているので、「いつものお茶を」の一言で通じます。煎茶から抹茶まで、グラム単位で量り売り。好みに合わせてブレンドすることも可能です。お茶の先生から主婦の方まで。自分のお気に入りの「いつものお茶」に出会えるお店です。

営業時間:8:30〜18:30頃  定休日:年中無休
電話番号:087-821-5741
お店のホームページ:http://wwwa.pikara.ne.jp/obiya/

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